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AGS JH21C

フランスのアルプ=ド=オート=プロヴァンス県に属するゴンファロン村で自動車整備業を営んでいたアンリ・ジュリアンは、1950年代からフォーミュラカーを製作し、500ccフォーミュラやフォーミュラ・ジュニアへ挑んでいた。自身の送り出したマシンに自分のイニシャルであるJHを付けていたジュリアンだったが、ドライバーとしての腕はあまり良くなかったようで、パナールの850ccエンジンを積んだフォーミュラ・ジュニアのJH3を57年に送り出した後は、しばらく活動を止めてしまう。64年にはロータス22を購入してフランス南部のF3レースに復帰したジュリアンだったが、やはり成績は振るわなかった。65年もジュリアンはアルピーヌA270を購入してF3にエントリーしたが、ポーのレースで予選落ちした後にドライバーとしての活動を諦めた。この時ジュリアンはもう38歳だったのだ。だがジュリアンは新たな道を開くことを決め、オートモービル・ゴンファロネーズ・スポルティーブ:AGSを設立した。今度はドライバーとしてではなくチームとして、モータースポーツに参加しようと考えたのである。チームにはベルギー人メカニックで、ジュリアンの下で見習いを務めたクリスチャン・ヴァンダープレインがデザイナーとして加入しマシンの設計を開始した。こうしてジュリアンは69年にはフォーミュラ・フランスにJH4を送り込んで、コンストラクターとしての活動を再開したのである。その後もフォーミュラ・フランスやフォーミュラ・ルノーにマシンを送り込んだAGSであったが、78年にはヨーロッパF2選手権へのステップアップを決定する。79年にはJH17を駆ったリシャール・ダレスが初勝利を含めて2勝を挙げ、82年には2カー体制へと拡大し、マルティニ撤退後のF2選手権で唯一のフランス国籍コンストラクターとして気を吐いた。84年限りでF2が終了してF3000選手権に移行した際も、AGSはF3000マシンのJH20を投入して参戦を続けたが、この年は表彰台が1回という成績に終わる。86年も改良型JH20Bを製作することを決めたAGSであったが、80年代の始め頃からAGSにはF1に参戦するという目標があった。とはいえ資金不足であり、フォード・コスワースDFV搭載のマシン、続いてBMWターボ搭載のマシンをジュリアンは計画していたものの、とても参戦できるような状況にはならなかったのである。こうしてF3000選手権が始まる中で、AGSはようやくF1世界選手権へのステップアップを狙って活動を開始し、86年の夏にAGS初のF1マシンが完成した。


AGS JH21C

F1参戦に備えて製作されたのがこのJH21Cである。その型式は85年に製作されたF3000マシンの続番であるJH21となったが、Cはおそらくターボチャージャー装備を表していると思われる。JH21Cのデザインは長らくAGSのF2マシン、そしてF3000のJH20を手がけてきたヴァンダープレインと、彼の右腕として80年からデザインを補佐してきたミシェル・コスタが担当した。ヴァンダープレインはブラバムBT55のデザインに関心を持っており、そのローラインのデザインをマシンに落とし込もうと考えた。とはいえ車体を構成するモノコックを流用した都合上、どこか歪な形になってしまった感は否めない。一応カウルはリアウィングの高さに抑えられており、気流を全てウィングに流そうとしているようだ。JH21Cのコンポーネントの多くはルノーと繋がりのあったMOCで製作されている。モノコックはルノーが製作を進めながらもF1撤退により開発中断となったマシンである、ルノーRE70のものが流用されたとダグ・ナイは述べている。また1000BHP Grand Prix CarsでもRE70の存在は示唆されており、JH21Cはそのモノコックを改修したものだとされている。


AGS JH21C-RE70

ただRE70のモノコックもRE60とそれほど変わっていなかったようで、JH21CのモノコックはRE60にかなり類似した形態となっている。RE60の設計をベースにAGS側で手を加えたものを、新たに製作した可能性も否定できない。RE60Bのモノコックとはアクセスホールの位置が同一であり、内部にダンパーを配置する形態も変わらない。フロントサスペンションのアーム基部も同じカバーが装着されており、この辺りは互換性がありそうである。トレッドはRE60Bから10mm拡大されており、アーム形状はよく似ているが同一ではないようだ。アップライトはRE60Bを流用しており、全く同一である。モノコックのフロントバルクヘッドに着くリザーバーも形状・配置ともにRE60Bと同じであり、流用品と思われる。燃料タンクは新たに幅を絞って逆T型とした195リッターのものを製作しモノコックに装着した。このためヘッドレスト部分のカウルの幅は絞られており、RE60Bとは異なっている。
既にカーボンファイバーモノコックを持つJH20というマシンがあったにもかかわらず、F1マシンの製作ではモノコックを流用した理由はよくわからない。ただF1はターボエンジン搭載が決まっており、そうしたノウハウを持たないAGSからすれば、既にマシンの手本が出来上がっている状態から手を加えた方が失敗は少ないだろうことは想像に難くない。ちょうどルノーのワークスチームがF1を撤退した時期であり、AGSにとってみれば、RE60Bのパーツを流用できることもコスト面で有利には働くはずである。


AGS JH21C-RE70_3

正面から見たJH21CのラインはRE60Bそのものと言えるほど酷似している。フロントウィングは流用品のようだが、マウント位置は高めてあるようだ。


AGS JH21C-RE70_4

JH21Cのコクピット。前方にはメーターを備えたインストゥルメント・パネルがあるが、その上面の形状はJH21Cのモノコック上面のカバー形状と一致しているようだ。コクピットの開口部はRE60Bのインパネと同じ高さで切開し高さを低めているようにも見える。ミラーはローンチ時のBT55と同じく、インパネ横に装備してドラッグを減らす狙いがあるようだ。


AGS JH21C-RE70_5

RE60Bとは同じV6ツインターボエンジンを搭載したため、冷却系のレイアウトもRE60Bを踏襲し、ラジエターの排熱を側面に出す方式となっている。コクピットは着座位置が少し低いように見えるので、リアバルクヘッド部分でコクピットスペースを延長しているのかもしれない。ターボ用のシュノーケルダクトもRE60Bと同じものを装備している。アンダーパネルを始めとして足回りもほぼルノーの流用であり、アップライトやホイールはRE60B用そのものである。リアサスペンションもRE60からトレッドが4mm拡大されているが、誤差の範囲のような気もするのでRE60Bからの流用かは不明確だ。リアウィングもやはりRE60B用で、形状は全く同一となっている。
エンジンはイタリアのジョリークラブが資金を提供した関係か、同じくイタリアのモトーリ・モデルニが開発したV6ツインターボであるティーポ615-90を搭載した。タービンはKKK製で、86年型は3.7バールの過給圧からおよそ840HPを発揮するとされた。予選時は4.3バールまで過給圧を引き上げており、950HPを発揮できたとされる。新規参入のチームが入手できるターボエンジンは限られており、小規模チームではこのモトーリ・モデルニ以外ではハートくらいしか選択肢がない。ギアボックスもRE60B用の横置きを流用する。


AGS JH21C_2

当初はドライバーにアルノ・インターナショナルから国際F3000に参戦していたマリオ・ヒッテンを起用する予定だった。ヴァンダープレインがアルノのF1計画に噛んでいたことからの人選のようだが、ヒッテンがアルノからF3000に継続して参戦することを決めたためにこの話は流れた。その後はF1復帰を画策していたディディエ・ピローニがドライバー候補として上がった。彼は82年の事故で重傷を負い引退、その後はレースから遠ざかっていたが、まだF1への未練を捨てきれていなかったのである。スポンサーはジョリークラブの他、エル・シャロがついた。エントラント名はエル・シャロ・チームAGS。

AGS JH21C_3

JH21Cのシェイクダウン。ドライブはピローニが担当した。だがピローニはJH21Cのシェイクダウンを終えると、このマシンに期待した戦闘力が無いことを察した。結局彼はAGSとの契約をせず、F1からは完全に足を洗っている。


AGS JH21C_4

ピローニが契約をしなかったため、チームは国際F3000チャンピオンで85年にティレルから出走したイヴァン・カペリをテストに起用した。この結果、彼がこの後のレースも走ることが決まった。ラジエターアウトレットにはスリットが追加されている。


AGS JH21C_5

カペリはあまりマシンで走り込むことができないまま、最初にAGSがエントリーしたのは第13戦イタリアGPであった。ここではオゼッラの2台よりも速く、予選25位で通過をしたものの31周目に左リアタイヤがパンクしてリタイヤに終わる。


AGS JH21C_6

第14戦ポルトガルGP。やはりオゼッラの2台よりは速く、カペリは予選で25番グリッドを得る。レースは僅か6周でギアボックスが壊れ、リタイヤとなった。ヨーロッパラウンドはここで終了し、アウェイでの開催となるメキシコGPとオーストラリアGPをAGSは欠場した。


JH21Cは長く、そして重かった。マシンの出来としては最下位のオゼッラと似たようなものであったと思われるが、ドライバーの腕のおかげかそれらを下すことはできたようだった。しかしアウェイのレースにも参戦できず86年は散発的な参戦に終わり、AGSはひとまず初年度の活動を終えることとなる。翌87年からは自然吸気エンジンの搭載が可能になることもあり、チームの本格的なF1活動が始まろうとしていた。


AGS JH21C_7

現存するJH21C。展示のボードにはなぜかJH21“D”と書かれており、よく見ればリアウィングはJH22のカラーリングになっている。JH22から復元されたという話もあり、謎は多い。後方には多くのパーツの流用元であるルノーRE60Bが並んでいる。


JH21Cは2台が製作された。シャシーナンバーはそれまでにAGSが製作したF2やF3000マシンからの連番となっている。
JH21C-031は製作途上で放棄されたRE70-01のモノコックを流用して製作され、第13戦イタリアGPと第14戦ポルトガルGPでカペリが使用した。
JH21C-032はモノコックが完成したがレースには持ち込まれず、87年シーズンを前にJH22に改修された。RE70のモノコックを流用していたかは不明である。
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  1. 2016/01/10(日) 22:13:59|
  2. F1マシン
  3. | コメント:22
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コメント

AGS来ましたね!

フジテレビ放映前だったので、「JH21CはルノーRE60のモノコックを元にしていたがJH22は云々・・・」とGPXで書かれていたぐらいしか知りませんでした。あとは『Number』のF1特集で、カペリさんが「イーヴァン・カペッリ」と表記されていたことぐらいでしょうか。

それからうろ覚えですが、上記のGPXの記事、JH22はなぜかRE40のモノコックを元にしていたというように続いていたような・・・。

いずれにせよ、エル・シャロ・カラーはオシャレで、それだけで高得点ですね。
  1. 2016/01/11(月) 02:27:45 |
  2. URL |
  3. ピケさんファン #Qm9n6muU
  4. [ 編集 ]

きたきた

AGS来ましたね。フジテレビ放映開始の前年でTBSのダイジェストもなかったのでよく知らないですが、翌年の走るシケインに繋がる重要なマシンですよね(笑)
  1. 2016/01/11(月) 07:28:04 |
  2. URL |
  3. まなぶん(のび太) #qDfdtOiE
  4. [ 編集 ]

ルノーターボ後日譚?

更新お疲れ様です(´▽`)

年末にコメント欄でちょびっと話題になってた例のクルマが満を持しての出走ですね。

・・・ルノーターボの車体のみ使ってるだけあって納得の遅さです(T_T)
  1. 2016/01/11(月) 10:15:20 |
  2. URL |
  3. ぽこぽこ #-
  4. [ 編集 ]

AGF(違)

AGSはこんなレベルでよくF1に出てくる気になりましたねぇ・・・
でもこれより下が居るんですよね、オゼッラ・・・
情熱だけで出てこられる時代っすなぁ

カラーリングって大事ですなぁ
RE60ベースなのに見るからに遅そう(RE60もアレなんですが)
エンジンがモトーリモデルニでは推して図るべしというレベルですね
でも真正面から見ると少しマシそうには見えます

しかしなぜフランス系チームにジョリークラブが関与したんでしょね?
オゼッラに関与したこともないのに・・・
  1. 2016/01/11(月) 21:20:58 |
  2. URL |
  3. 乙tus107 #-
  4. [ 編集 ]

やっぱりAGS?

日本ダンロップと因縁があったりして!いやーな印象のコンストラクターですな!でも、貧乏チームなりに頑張ってたと思うので、続きが楽しみです。
  1. 2016/01/11(月) 23:10:29 |
  2. URL |
  3. 深く静かに潜航せよ #VjWL9cgY
  4. [ 編集 ]

アンドリューギルバートスコット

まさか取り上げてくれるとは!泡沫チームのセカンドポジション~しかし、下には下が(^_^;)
この頃は参加チームが減ってしまい、予選落ちの心配が無くなったコトも、ステップアップのキッカケかもしれませんね~オゼッラにしても、前座レース時代からのスポンサーのデニムから『F2にはびた一文金出しませんが、F1なら幾らでも出すよ』言われたとか!
当時の雑誌の質問コーナーで『アンドリューギルバートスコットの略だ』という素晴らしいジョークが飛んだことがありましたね(o^∀^o)
  1. 2016/01/12(火) 11:51:50 |
  2. URL |
  3. lc1gr6 #ZdfQhLTQ
  4. [ 編集 ]

ABS(違

懐かしいですねAGSとは。しかしピローニF1の未練を断ち切った翌年にボートレースで事故死しちゃう運命になるなんてね・・・
  1. 2016/01/12(火) 15:52:12 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

エブロさんの新作プラモは、ブラバム本田F2!斜め上過ぎて吹きました!まあ、買いますけど(o^∀^o)
  1. 2016/01/13(水) 00:01:38 |
  2. URL |
  3. lc1gr6 #ZdfQhLTQ
  4. [ 編集 ]

横から見たスタイルはF3000のローラT90/50ですね。

下位カテゴリーからのステップアップが望めたのはこの時代まででしたね…今やワンメイクばっかで…>_<…
  1. 2016/01/13(水) 21:05:34 |
  2. URL |
  3. mikio #-
  4. [ 編集 ]

ルノーRS16

2016年復活のルノー。車名はRS16だそうな。アルヌー先生とジャブイユ大先生ですかな。
  1. 2016/02/04(木) 18:07:04 |
  2. URL |
  3. ピケさんファン #oNJtBOp.
  4. [ 編集 ]

ピケさんファンさん

>GPXで書かれていた
RE60なのか70なのかイマイチ判然としません。
JH22に関しては、RE40がベースというのはありえないと思います。
後期型のモノコックのラインは似てますけどね。

>エル・シャロ
いったいどれくらいの額のスポンサーだったんでしょうねえ。


  1. 2016/02/21(日) 00:36:16 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

まなぶん(のび太)さん

ルノー改造だったりピローニ乗ってたりで、
色々美味しいマシンだとは思います笑
  1. 2016/02/21(日) 00:38:52 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

ぽこぽこさん

何でルノーやってたかお分かりいただけたかと思います。
繋がりのあるRE60を取り上げたかったのですが、そうなると最初から、というわけで。
  1. 2016/02/21(日) 00:39:19 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

乙tus107さん

カペリのおかげなのかわからないですけど、オゼッラより速い笑
まあオゼッラもモノコックは3年落ちですし、下位の
二台が揃って他チームの改造マシンだったのは
面白い一致ですね。

>RE60ベースなのに見るからに遅そう(RE60もアレなんですが)
>エンジンがモトーリモデルニでは推して図るべしというレベルですね
>でも真正面から見ると少しマシそうには見えます
比較画像にもありますが正面からだとRE60そっくりですね。
エンジンのせいだけでなく、モノコックを改造しているので
重量も嵩んでいたようです。
ジョリークラブの関与についてはわかりませんでした。
マリオ・ヒッテンの関連なのか??
  1. 2016/02/21(日) 00:47:35 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

深く静かに潜航せよさん

まあルノーが関連してるので、AGSやるにはルノーというわけです。

>日本ダンロップ
全日本F2ですか?
その辺疎くてよく知らないのですけれども。
  1. 2016/02/21(日) 00:51:44 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

lc1gr6さん

>まさか取り上げてくれるとは!
そんなに意外ですかね?
自分は好きですよ、ゴンファロン村のモータースポーツサークル笑

AGSの略は確かにそうですが…笑
  1. 2016/02/21(日) 01:00:41 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

名無しの方

人生って何があるか分からんものですね。
デビッド・パーレイもそうでしたけど…。
  1. 2016/02/21(日) 01:03:04 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

lc1gr6さん

>エブロ
ラルト・ホンダ出るんですか。
RT4作れますね笑
  1. 2016/02/21(日) 01:14:57 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

mikioさん

お久しぶりですね。

>下位カテゴリーからのステップアップ
ほんと今の状況ってきついですよね。
マノーも頑張ってましたけどついにマルシャが離れちゃいましたし。

  1. 2016/02/21(日) 01:35:07 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

ピケさんファンさん

>RS16
35年後にBスペックが出てくるとはねえ…。
モノコックからもう完全に別物ですねこれ(何
  1. 2016/02/21(日) 01:37:43 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

日本ダンロップ

AGSが日本に来たとき、日本ダンロップがタイヤを提供。来年は、日本ダンロップを使いたい・・・・。なんてことがあったんです。それをドタキャンした!という因縁でした。
  1. 2016/02/21(日) 03:44:02 |
  2. URL |
  3. 深く静かに潜航せよ #VjWL9cgY
  4. [ 編集 ]

深く静かに潜航せよさん

AGS側としてはリップサービスのつもりだったんでしょうかねえ…そういう事があったのですか。
  1. 2016/03/27(日) 23:24:42 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

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