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AGS JH22B

AGS JH22B

フランス人のエンジニアであったギ・ネグレは、徴兵期間に知り合ったポール・デビル(後にデビルマフラーで有名なデビルの設立者その人である)と意気投合し、若いエンジニア数名とともにERMを設立するに至る。ERMでネグレは様々な研究と開発を行い、その成果を特許として申請して技術を蓄積していった。その過程で回転する動弁系に関心を抱いたネグレは、60年代半ばにMRIIと名付けられたロータリーエンジンを試作した。これはルノー8ゴルディーニに搭載されテストされたが、1108ccで60HPを発揮したものの、他社が開発したロータリーエンジンと同様にオイルシールの問題に悩まされて実用化には至らなかった。
研究過程でロータリーバルブに着目したネグレは、このシステムこそが従来のバルブとその周辺に起こる問題を取り除き、より素晴らしいエンジンに昇華することができると考えるようになった。ERMではプジョーやBMW、ルノーのエンジンをベースにロータリーバルブ式のヘッドを装着して何度もテストが行われたが、最終的にこのテスト用エンジンは1300ccで152HPを発揮したという。合計で30基ほどのエンジンがテストされデータを得たネグレは、自分の技術が躍進に繋がると信じてたくさんの自動車メーカーにコンタクトを取った。だが、ネグレのロータリーバルブを採用しようとするメーカーは一社もいなかった。彼は挫折したのである。その後の70年から75年まで、ネグレはルノーで働いた。一体何に関わっていたのかは明らかではないが、少なくとも今まで研究していたものが実用化された形跡はない。
78年に彼は独立し、SACMAという会社を設立した。これは主に軽飛行機用のエンジンを手がけるメーカーで、もちろんロータリーバルブを採用していた。やがて時が過ぎて86年、ネグレはプジョー205GTI用のロータリーバルブキットを開発していた。そんな折、FISAのジャン-マリー・バレストルはF1世界選手権の使用するエンジンがターボチャージから自然吸気に回帰するという声明を出した。ネグレはこれに飛びついた。ロータリーバルブの可能性に賭けて、F1用3.5リッターエンジンを開発することを決めたのである。
ネグレの最終的な目標は、ルノーやホンダのようにチャンピオンシップをトップクラスで争い勝利するというものではなかった。彼は自分の分を弁えていた。たとえチャンピオンシップで勝てずとも、F1に参戦する小規模なチームから、ネグレがコスワースや後のジャッドのような、有力なエンジンサプライヤーとして認められれば、それで満足だったのである。
こうしてF1エンジンプロジェクトは、ネグレの伝手の企業もいくつか巻き込みながら動きを開始したのである。87年、SACMAはMoteur Guy Negre:MGNと名を変えた。ネグレの下にはたった6人のスタッフしかいなかった。設計者を統括する上級のエンジニアが一人、その部下が二人、製図工、旋盤工、そして秘書がそれぞれ一人というものであった。ただ小規模な会社ゆえ、そのフットワークは軽かった。何か不具合があれば彼らはそれにすぐに対応した。
87年、MGNはゴルディーニ向けのクランクケースを製作する傍ら、F1エンジンの研究開発を進めていた。ネグレはその成果をフランスの自動車メーカーに提示し支援を募ったが、かつてコスワースにフォードがしてくれたような援助は全く得られなかった。誰もMGNのプロジェクトに興味を示さなかったのである。この時ネグレが考えていたのはW12気筒エンジンだった。だが誰からも理解を得られなかった彼は自動車メーカーとのジョイントという考えを捨て、自身の手でエンジンを作り上げることを決めた。もうそれしか残された道はなかった。
ネグレのF1エンジンがW12気筒というレイアウトになったのは単純な理由で、F1マシンにコンパクトにレイアウトできたからというものである。もう一つの理由は、ロータリーバルブを採用したことでシーリングの問題が懸念されたからであった。ロータリーバルブは通常のバルブが無く、カムシャフトの代わりに回転するロータリーパイプがそれらの役目を果たす。ネグレは小型エンジンでの経験はあったが、ロータリーパイプを長くして問題を起こすリスクとそれまでの技術の蓄積を考慮した結果、4気筒分の長さで済むW12気筒が妥当と考えられたのである。ところがMGNの開発資金は乏しく、このエンジン開発は尻すぼみとなってしまう。細々と続いた活動は89年になったところで再びW12エンジンの開発を活性化させ、数台の試作機を送り出すに至った。


AGS JH22B_2

ようやく完成したF1用エンジンがこのMGN 01である。ボア×ストロークは82.15×55で、4つのシリンダーが並ぶ1列を120度のVバンク上で結合したW型12気筒エンジンである。重量は120kgと発表されており、かなり軽量なことがわかる。画像は発表された2基の01だが、ベルトの取り回しや肉抜き穴など、細かい部分で違いがある。

AGS JH22B_3

シリンダーレイアウト以外に最も特徴的なのはロータリーバルブを採用したことで、エンジン構造の簡素化とエンジンの高回転化を狙っていた。燃料供給システムはボッシュ製を採用したが、出力は不明である。


AGS JH22B_10

かくして誕生したMGN 01だったが、エンジン開発は困難を極めた。ベンチテストでは期待の出力を発揮していなかったし、改善を試みてベンチテストを繰り返してもそれは同じだった。ネグレの技術は既存のエンジンの改造では実績があったが、それは一から全て作ったものではなかったのである。それでも01を実際に走らせれば何らかの問題解決に繋がると考えたのか、MGNはF1マシンにエンジンを積んでテストしようと考えた。MGN 01をテストするべく動いたMGNだったが、ここで彼らが接触したのは同じくフランスのF1チームであるAGSだった。88年の時点で既にMGNがAGSと組んでF1にW12気筒を搭載して参戦するという噂も流れていたが、これはメディアの推測に過ぎなかった。89年にようやくそれが実現したのだが、AGSからは87年型のF1マシンであるJH22が提供された。


AGS JH22B_4

MGN 01のフィッティング過程。モノコックはモックアップなのが明らかだが、形状はJH22ではなく、むしろJH23と同じようだ。だが実際にJH23に01が搭載されることは無かった。


AGS JH22B_5

テスト用に用意されたJH22がこの車である。最大の特徴はW12気筒エンジンに換装されていることだが、全長がV8エンジンとそう変わらないため、マシンのディメンジョンはベースのJH22からさほど変わっていない。サイドポンツーンはJH22のものとは異なり、箱型でJH23のものによく似ている。その上面にはターボ用のようなインテークが生えているが、用途は不明だ。よく見るとコクピット横にデビルのステッカーが貼られているが、エギゾーストはデビル製なのだろうか?


AGS JH22B_6

エンジンは前述の経緯の通り、MGNが開発したW型12気筒のMGN 01を搭載した。ヘッド周りは同じW12気筒のライフF35に比べればすっきりしているが、それでも排気管の熱が干渉しそうなレイアウトである。車体各部にはMGN W12のロゴが貼られる。


AGS JH22B_7

テスト走行はグラン・サンバックサーキットで、フィリップ・ビローがドライブを担当した。


AGS JH22B_8

このエンジンテストを聞き知ったメディアからは、AGSがF1でMGNのW12エンジンを搭載する見込みだという情報が流れた。だが実際にはAGS側にはこのエンジンを実戦で使用するつもりなど全く持ち合わせておわず、MGNに単にマシンを提供した以上の意味は無かったのである。「エンジンは問題なく動いているが、熟成不足でパワーがまったく足りない」というのがMGN 01への率直な評価であった。


AGS JH22B_9

テスト後と思われるJH22B。サイドポンツーン上のインテークは外されている。またコークボトル部分とリアウィングにはフランスの自動車誌であるオートエブドのステッカーが貼られていることから、何らかの取材時のものと思われる。よく見るとエンジンの配管類も少ないので、とりあえずエンジンを搭載しただけで動かないのかもしれない。


AGS JH22B_11

同じ頃MGN 01はノーマのグループCスポーツカーにも搭載されたが結局実戦には現れず、同じレイアウトを採ったライフ・レーシング・エンジンズの惨状もあってか、その後はMGNのW12気筒エンジンは姿を見せずに歴史の中へと消えていってしまった。ネグレもこのF1エンジン開発で多額の負債を抱えてしまい、これから数年後にMGNは解散することとなってしまうのだった。だがこれにもめげず、ネグレはそれまでの特許や技術を用いて様々なチャレンジに今も邁進している。


JH22Bは1台がJH22から改修された。
JH22B-033はJH22-033から改修され、テストで使用された。その後はJH22に復されたらしい。
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  1. 2016/04/29(金) 03:31:40|
  2. F1マシン
  3. | コメント:15
<<AGS JH24 | ホーム | AGS JH23B>>

コメント

見てて楽しい素敵なエンジンですね(´▽`)

更新お疲れ様です(´▽`)

W12ですか・・・。カルロ・キティと同じころに同じことを考えてる人が他にもいたんですね。びっくりですΣ(゚Д゚;)アラマッ

確かにW12ってV8と同じ寸法で、V12の高出力が得られるエンジンですからね・・・理論上は魅力的なんですよね(´▽`)

こういう前例のない新技術をモノにしようとするとなると、莫大な開発費用が必要ですよね。二つのW12エンジンはどちらも資金不足に泣かされましたね;;

残念な結果に終わりましたが、こういうムチャクチャなクルマは見てて楽しいですね。(´▽`)

昔はコリン・チャップマン、ゴードン・マレー両氏のようにムチャクチャなクルマ(しかも速い)を作る人がいたんですが、最近はこういうムチャクチャで見てて楽しいおかしな車を作る人がいなくなってしまいましたね。
  1. 2016/04/29(金) 12:12:36 |
  2. URL |
  3. ぽこぽこ #-
  4. [ 編集 ]

クライスラーがM4A4シャーマンで採用した五列扇型マルチバンクがあるのだから~三列位なら出来ないことは無いはず?まあ、アメリカ陸軍の現場は受け取り拒否して、自由フランス軍やイギリスに丸投げ~コレを使いこなして、魔改造してファイアフライにしたイギリス人なら~その英国面を発揮して使いこなしたかもしれない( ̄∀ ̄)
まあ、フランスの故買屋からスクラップ扱いでA4入手したイスラエルは、速攻でディーゼルに載せ替えましたが(^_^;)
て、ロータリーバルブ?う~「言葉の意味は解らんが、とにかく凄い自信じゃ」な世界ですね…
えぶろのLotus88!実際手にしますとにやつきます(o^∀^o)箱を開けると~とんでもないビビッドな色分けにビックリしますが(^_^;)
  1. 2016/04/29(金) 23:12:50 |
  2. URL |
  3. lc1gr6 #ZdfQhLTQ
  4. [ 編集 ]

MGNの出自については初めて知りました。ただまあなんというか、イタリア人よりは千倍マトモそうだけどそれでもあんまり機能する気がしないというか、情熱はあったけど根本的にリソースが足りてなかったんだろうなあ…。W型エンジンって理論上魅力的ではあるけど、やっぱり理論ばかり先に行って、あまりにも「自然の摂理に反している」感が溢れているのがちょっと、ね。

ノーマのスポーツカー、あれ確か実際にル・マンに持ち込まれはしたんですよね (一ミリも走ってないみたいですが)。そしてこのノーマNr.61のエントラント名が「Armagnac Bigorre (いずれも南西フランスの地名)」なんですが、このエントラント名ってAGSがF2やってたときのワークス・チームの名前 (名義?) だったので、たぶん無関係ではないと思うのです。あとこいつにもちゃっかり「devil」ロゴ付いてました。これ以上はまだ資料見つかってないです…。

4ストローク・エンジンの動弁系にロータリーバルブを使うのは、やはり理論上有効だけど工作精度やらなにやらの問題でこんにちに至るまで実用例が存在しないそうです。
  1. 2016/04/30(土) 02:25:51 |
  2. URL |
  3. Simacher #-
  4. [ 編集 ]

あ、間違えた。

ありゃりゃ、W12エンジンを作った人はカルロ・キティじゃなくてフランコ・ロッキでしたね。

間違えました。
  1. 2016/04/30(土) 11:38:14 |
  2. URL |
  3. ぽこぽこ #-
  4. [ 編集 ]

なかなか美しい

出ましたね。ふたつ目のw12。
イタリア製より綺麗にコンパクトにまとまってますね。パフォーマンスはともかく、ちゃんと回ったというのがすごいです。工業製品としてはダメダメですが、こう言うのは大好きです。
とにかく小さいと言うのが第一印象です。
  1. 2016/04/30(土) 14:20:08 |
  2. URL |
  3. mm81 #qbIq4rIg
  4. [ 編集 ]

ぽこぽこさん

見てる分には楽しいです笑
こいつの場合はライフとアプローチが違って、V12並みのパワーが
第一の目的ではなく、ロータリーバルブを12気筒に搭載するには、
どうやったらリスクを減らせるかという考えで4シリンダー×3という
レイアウトにしたみたいなんですよね。
ただそれだったら、V8にした方がまだ確実だったんじゃないか
という気がしないでもない…笑
  1. 2016/05/02(月) 12:09:48 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

lc1gr6さん

>「言葉の意味は解らんが、とにかく凄い自信じゃ」
屁のつっぱりは、いらんですよ!
って何の役にも立たないと繋がったという笑
ライフ以上に企画倒れですね、このエンジン。

>えぶろのLotus88
青い方でしたっけ。まさかこんな車が模型になるとは…。
自分はこのあいだ黒いやつを富士で見てきました。
意外と小さい感じがしましたね。
  1. 2016/05/02(月) 12:14:45 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

Simacherさん

>MGNの出自
海外のサイトにあったのでほぼ翻訳です。
これ読んだらネグレがロータリーバルブにかなりのこだわりを持っていることがわかりますが、
この技術でF1に挑もうとしたことは凄いと思うんですよね。

>Armagnac Bigorre
このMGN周りの一連のマシンって、みんな伝手か何かで成り立っているような気がしてならない笑

>ロータリーバルブ
やはり実用上の問題があるんですか。
まあ自動車メーカーが見向きもしない時点でお察しというか何と言うか…。
60年代の試作機の150HP超えも、どの程度の連続運転に耐えたかまでは書かれていませんでしたし。
F1エンジンをW12にしたのも工作精度の問題のようですし。
  1. 2016/05/02(月) 14:47:31 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

mm81さん

小さいです。そして軽量。DFZなんかよりずっと軽い(イルモアV10並み
でもブロックなんか大雑把な形で、もう少しどうにかならんの?笑
ヘッド周りはシンプルでパワー以外のやりたかったことは実現できていそう。
ただまあ、理屈倒れに終わってしまいましたが…。
  1. 2016/05/02(月) 14:55:37 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

ライフよりはまともそうですね。

まじまじとMGNのW12を見る事ができました。
海外のサイトでは走行写真しか見た事がなかったので、意外にコンパクトなエンジンだったんですね。
ライフと違ってコンパクトな分、そこまでカウルが膨らまなかったのではないかなと思いますが、やはり「合体ビックリドッキリメカ」って感じだったのでしょうね。(・∀・)

でも、フランス語のサイトには「そもそも戦闘力などないという結果しかなかった事を確認したテストだったのだ。」みたいな感じで書かれてましたから、そういう評価だったのでしょうね。
  1. 2016/05/02(月) 22:46:14 |
  2. URL |
  3. Dr.Strangelove #-
  4. [ 編集 ]

2ストロークの二輪GPマシンでは普通の技術でしたが~この頃の日本のメーカーはリードバルブに進化して、既に棄てていましたね…アプリリア(ロータックス)が2スト廃止されるまで、最後までこだわって使いましたが…て、ロータリーディスクバルブなので、全然違いますね(^_^;)
一応、ピストンロータリーバルブてのもアルのですが~楽器のホルンみたいな構造ですかね…ブラバン出身じゃないと判らないか(^_^;)まあ、ヤマハさんが本業の日本楽器から技術得た感が在りますね…リードバルブなんざ、楽器そのものだもの(o^∀^o)
  1. 2016/05/03(火) 14:26:05 |
  2. URL |
  3. lc1gr6 #-
  4. [ 編集 ]

はじめまして。
いつもROM専で楽しく拝見していましたが、予想以上のキワモノが出てきたので、思わず初カキコします。
ライフ以外にもW12気筒に挑戦したところがあったんですね。
「4気筒分の長さで済む」「部品点数の削減」って言葉を聞くと、無理せずV8にしとけよと自分も思いましたが…
それだけ当時は12気筒へのあこがれというか、信仰が強かったのですかね。

しかし、金もないのに、よくわからんエンジンのために旧型とはいえ車をぽんっと提供するAGS…
今では考えられないユルさが素敵ですねw
  1. 2016/05/07(土) 22:46:48 |
  2. URL |
  3. じょるのん #SFo5/nok
  4. [ 編集 ]

Dr.Strangeloveさん

12気筒の割に小さいですよね。

>でも、フランス語のサイトには「そもそも戦闘力などないという結果しかなかった事を確認したテストだったのだ。」みたいな感じで書かれてましたから、そういう評価だったのでしょうね。
笑った。ここで終わったってことはそういう、ねえ笑
  1. 2016/05/22(日) 22:33:57 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

lc1gr6さん

やはり2ストと4ストではわけが違ったと。
小排気量ならともかく12シリンダーというのも無謀だったようで。
でもまあ、やりたいことを試したという点ではよかったのかな、と思いますが…。
  1. 2016/05/22(日) 22:36:16 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

じょるのんさん

はじめまして。

MGNですが、当時はそこそこ話題になっていたようです。
NA規定始まってすぐということでいろんなエンジンが出てきて、
面白い時代ですよね。
このMGN 01ですが、1列当たりの排気量は1200ccくらいなので、
やはりネグレが手がけてきた4気筒エンジンのノウハウを
応用する狙いがあったのかな、という感じがします。

>今では考えられないユルさが素敵ですねw
もし使い物になれば、あわよくば搭載して実戦に投入しようという
腹積もりだったのかもしれませんね笑
  1. 2016/05/22(日) 22:46:03 |
  2. URL |
  3. Bou_CK #Y17400wE
  4. [ 編集 ]

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