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鈴鹿Sound of Engine 2017(70年代F1編)



というわけで昨年のSoEです。画像が多いのでカテゴリごとで分割。




ティレル001

以前ティレルでレストアされたようです。ダウンフォースが少ないせいか他のマシンより走るペースは落としていました。






ブラバムBT37-2

2台作られた内現存する唯一の1台。トラブルで足を壊してあまり走っていませんでした。






ヘスケス308B

ピットに入れてくれるなど友好的なマスターズ勢でしたが、運営側から苦情があったのか2日目は若干厳しい感じに。その代わりかわかりませんが、ヘスケスをパドックに置いて暖機する大サービス。生ガスがかなり強烈で物凄い目に沁みます。




ウィリアムズFW04

シャシーナンバー不明。







マキF101C-002

75年製作のシャシーをF101Cに改修した個体だったでしょうか。もう1台F101Cがスパに、破損したタブを直したらしいF101Bがイギリスに残存していたはず。マスターズF1勢では群を抜いてガチな走りで、ウェット路面も全開でかっ飛ばしていました。




ロータス76

シャシーナンバーはモノコック座面にあったそうですが、自分はわかりませんでした。




マーチ761

トラブルでか走れなかったベータカラーの車はマスターズ勢の方でした。シャシーナンバー不明。




マーチ761

もう1台のピーターソン仕様は久保田さんの車。以前はシティバンクカラーだったようですが今回塗り直した模様。




マクラーレンM23

リシャール・ミル氏が持ち込んでいた車。ナンバー不明。






マクラーレンM26-1






ペンスキーPC4/001

アメリカンな感じの車でした。写真で見るとなんかバランスが変なんですが、実物見ると実にカッコイイ。写真写りの悪い車だというのが周囲と一致した意見でした。




コジマKE007-1-2

自分は確認できませんでしたが、正式なプレートが着いていて本物のモノコック(突貫工事で再製作した方)だった模様。次回自分も機会があったら確かめてみようと思います。
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  1. 2018/02/04(日) 17:32:27|
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コメント

雨のなかお疲れ様でしたm(_ _)m
レーシングオンのキットカー特集記事で『ヒューランドFGはファッキンギアボックスの略』…なにがあったのだろう(^_^;)
  1. 2018/02/05(月) 22:11:08 |
  2. URL |
  3. 1418gr5 #-
  4. [ 編集 ]

コージマ

コジマピットで搬入日から搬出まで張り付いていました。

金曜にギアボックスエンドのベアリング御臨終が発覚し、広島からやってくる応援団が使えそうなギアボックスエンドをスズカに翌朝持ち込んで組み換え、土日の走行を行いました。

コージマの面々にとっては正にファッキンなギアボックスだったなあ。
  1. 2018/02/07(水) 07:48:44 |
  2. URL |
  3. Takashi Uchioki #q/6E7.vk
  4. [ 編集 ]

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  1. 2018/03/08(木) 17:25:20 |
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